二重整形なら大阪心斎橋のフレイヤビューティークリニック

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二重整形

二重まぶたは独自の技術と特殊な糸で施術するので、持続期間はほぼ永久で、腫れも最小限に抑えることが可能です。お仕事期間中でも、ほとんど問題ありません。
二重、タルミの施術は今まで数万件の実績がある私に是非おまかせください。
私にしか出来ない技術があります。きっと喜んでいただけます。アフターフォローも万全です!

当院の二重まぶた・目の治療メニュー

埋没法(二重瞼・ぱっちり二重・眼瞼下垂・たれ目形成)

埋没法は、切らずに二重にしたい方におススメの方法です。そのため手軽に出来るプチ整形として人気の高い方法になります。

埋没法は、髪の毛よりも細い糸でまぶたを数ヶ所とめていくことで、二重を作って行きますので、メスを使う必要がありません。そのため、ダウンタイムもとても短く2日〜3日ですみますので、腫れや内出血もほとんどありません。腫れが引くまで外出を控えたりする必要がありません。数週間も数ヶ月もダウンタイムのために外出出来なくなってしまうのは、気がめいってしまいそうです。けれども、埋没法であれば、腫れや内出血といった肉体的ストレスだけでなく、精神的ストレスも少なくてすみます。

そのため、長期の休暇を取ることが難しい方や、週末を利用してプチ整形を行ない方にとって埋没法はピッタリの方法と言えます。

目頭・目尻切開

目尻・目頭切開は、目の印象を変えたいと思っている方におススメの方法になります。

目頭切開は、蒙古ひだの部分を切開して処理する方法です。蒙古ひだがある人もいれば、ない人もいます。蒙古ひだとは、内眼角贅皮(ないがんかくぜいひ)とも呼ばれていて、上まぶたが目頭を覆っている部分にある皮膚のヒダのことを言います。

目頭を切開することによって、目と目の間隔が変わったり、目の大きさが変わったりします。

また、目尻切開は、目尻の部分から外側に向けて切開する方法で、これによって目が外側に向けて広くなります。ただ、目尻切開だけでは大きな変化を感じにくいこともありますので、目元の印象を変えたいと思っている方は、目頭切開と合わせて行なわれることをおススメします。

上下瞼の脂肪取り

上下瞼の脂肪取りは、目元をスッキリさせて若返らせたいと思っている方に、おススメの方法方になります。

目がほれぼったく見えてしまったり、いつも眠そうに見られてしまったりしている方は、上下瞼の脂肪取りを行なうことで、活き活きとしてハツラツとした目元に変わることが期待出来ます。

上瞼の脂肪は、実際の年齢よりも老けた印象を与えてしまったりするだけでなく、脂肪がついてたるんでしまったことによって、目を開けにくくなってしまうこともあります。

実は、目を開けにくくなってしまうと、無理に目を開けようとして額にしわが寄ってしまったり、筋肉が緊張することで、肩こりなどの原因になってしったりするともありますので、上瞼の脂肪を取り除くことで、これらの悩みが緩和されることになります。

眼の全切開・上瞼および下瞼のたるみ取り

全切開は、理想的な二重を手に入れたい方や、上瞼の脂肪取りを行なっても腫れぼったい状態が改善されない方に向いた方法になります。

全切開の施術を行なうと、二重は半永久的に持続することが可能になります。また、上瞼の脂肪取りだけでなくたるみも同時に取り除くことが出来ますので、一度の施術で、上瞼に関する悩みを一度で解決することが可能です。

全切開は、ダウンタイムに1週間から2週間位かかりますので、まとまったお休みを取ることが出来る方に向いた方法と言えます。

全切開によって出来てしまった傷跡は、メスを使ってしまうため、最初はどうしても赤くなってしまいます。そして、数ヶ月後、白っぽい線のようになって段々と目立たなくなるという特徴があります。

眼瞼下垂切開術

眼瞼下垂とは、目が開けづらい状態、つまり、目を十分に開くことが出来ない状態のことを言います。

こうした状態が起こってしまう原因として、まぶたを上げるために使われている筋肉である眼瞼挙筋(がんけんきょきん)とそれの筋肉を動かす神経である動眼(どうがん)神経、これら両方あるいはいずれかの異常になります。

これらの異常は先天性のケースと後天的なエイジングによる筋肉の衰えによって引き起こされている場合があります。

また、ハードコンタクトレンズを長期間にわたって使用することによっても、眼瞼下垂が起こってしまうことがあります。

これらの原因で起こってしまった眼瞼下垂の悩みを解決したいと思っていて、ある程度まとまった休みを取ることが出来る方には、眼瞼下垂切開手術がおススメです。

下眼瞼下垂切開術(たれ目形成術)

たれ目形成術と聞くと、一般的に良く言われている「たれ目」を思い浮かべる人がいらっしゃるかも知れませんが、それとはまた違った印象の目を形成する方法になります。

たれ目形成術は、「下眼瞼下制術(かがんけんかせいじゅつ)」、「下眼瞼拡大術」、「グラマラスライン」とも呼ばれていて、目の大きさを下側に広げる施術になります。

そのため、目の大きさを大きく変えて、目元の印象を大きく変えることが出来ます。

実は、このたれ目形成術は、比較的若い世代に人気のあるゴージャスなパッチリ目元を確実に作ることが出来る方法として人気があります。

たれ目形成術のダウンタイムは、およそ1週間から2週間は必要になって来ますので、比較的長く休暇を取ることが出来るかどうかも考慮しておく必要があります。

二重整形手術について知っておきたいことをまとめました!


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