脂肪吸引後のダウンタイムと経過について

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脂肪吸引後のダウンタイムと経過について

お腹の脂肪吸引のメリットやダウンタイム

お腹の脂肪吸引は、他の部位に比べ施術する範囲が広く、吸引する脂肪の量も多いために体への負担が若干大きくなるともいわれています。ですが、その一方でお腹という部位だからこそのメリットもあるんです。
例えば、太っている方だけではなく痩せている方でもはっきりとした効果が出やすいことがお腹の脂肪吸引のメリットとして挙げられます。体重だけ見れば痩せているけれどスタイルが気になる……という方でも、お腹の脂肪吸引なら効果を実感しやすいといえます。もちろん、太っている方にとってもお腹は痩身効果を実感しやすい部位です。
また、脂肪吸引したということを周囲の人に知られにくいのも大切なメリットですね。すぐにスタイルを整えることができる脂肪吸引ですから、施術後の周りの目が気になってしまう方も少なくないかと思います。施術後の内出血痕やダウンタイム中につけていなければいけないコルセット等の圧迫についても、お腹なら他の部位と違ってお洋服に隠れて見えにくく、服を脱いだり着替えたりする機会さえなければ周囲の目を気にせず過ごせます。
ダウンタイム中は筋肉痛のようなタイプの痛みがありますが、痛み止めを服用すれば問題なく日常生活を過ごせる程度のものです。

お腹のダウンタイムが終わるまでの期間

お腹の脂肪吸引をしたいと考えたときに、一番気になるのがダウンタイムが終わるまでの期間とダウンタイム中に起きる痛みなどの症状の程度ですよね。お仕事などをお休みできる期間にも限界がありますし、誰しもできるだけ早く日常生活を送れるようになりたい、と思うもの。脂肪吸引後のお腹のダウンタイムについて詳しく見ていきましょう。

痛みはどれくらいあるの?

痛みの程度は、脂肪吸引を行う部位の範囲や吸引する脂肪の量によっても少しずつ変わります。基本的には、筋肉痛に似ているじんわりとした痛みが1週間ほど続く、と考えておくと良いでしょう。
痛みのピークは施術後3日程度です。といっても痛み止め等を飲んでおけば充分おさまるので、激しい運動などしなければ日常生活を送ることは可能です。ただ、ある程度の違和感や痛みは感じますので、動きの多いお仕事をされている場合は施術の翌日はお休みすることをおすすめします。

むくみはいつ取れる?

脂肪吸引の施術時には麻酔液を使うのですが、その影響もあり手術後はいつもよりもむくみやすくなります。手術の翌日が一番むくみやすく、その後1週間ほどで徐々に落ち着いていきます。ただ吸引する脂肪の量によってかなりの個人差があるため、1週間よりも早く落ち着く方もいればもう少しむくみが続く方もいます。足の付け根周辺の鼠径部や下腹部が特にむくみやすいですが、きちんと圧迫していればだんだん楽になっていきます。

内出血が消えるのはいつ?

内出血については、手術の翌日頃から目立ちはじめ、1週間から2週間ほどかけて徐々に薄くなっていきます。足の付け根付近の鼠径部に濃く色が出ることが多いですが、日常生活では基本的に人前に晒すことがほぼない部位ですので気になりにくいかと思います。
内出血の濃さや消えるまでにかかる時間には個人差があり、一般的な目安よりも時間がかかる方もいらっしゃいますが、時間が経てば必ず消えていくものですのでご安心ください。

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脂肪吸引手術については、受けてみたいと考えていてもダウンタイム中の痛みや内出血等、不安に感じる部分が残っているという方も多いかと思います。
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