腹部リダクション手術

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10:00〜19:00(水曜日定休)
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腹部リダクション手術

治療目的

ダイエットや脂肪吸引後のたるみ・皮膚の余り、出産後の皮膚の余りや年齢によるたるみ、ウエストにくぶれを作りたい方が適応となります。

治療内容

切除する範囲に応じてデザインしていき、腹部の余分な皮膚や皮下組織を切除量やへその位置などのバランスを確認しながら切除していきます。
縫合は形成外科的に特殊な縫い方をするため、傷はほとんど目立ちません。脂肪吸引として併用して受けられるとより効果が期待出来ます。

術後の経過について

術後約2周間程度、筋肉痛のような鈍い痛み、むくみ感、腫れ、内出血などが目立ちますが、徐々に落ち着いて行きます。また、1ヶ月程度は腹圧がかかるような刺激(せき、くしゃみ、笑う、座ったり立ったりなど)で痛み皮膚のつっぱり感を生じたり、手術中神経の枝を損傷(問題無い)して腹部の感覚が鈍くなることがありますが、3−6ヶ月程度かけて徐々に改善していきます。
傷口は手術範囲に応じて1本の長い線状の痕跡となりますが、最初の2−3ヶ月は赤みがかった色調をしており、色素沈着のチャkっ食となり、半年程度で白い線になってめだたなくなっていきます。
手術後、体重増加により、再びたるみがでることがありますが、手術前の様な状態に戻ることはありません。

術後の注意点

・2週間後縫合部の抜糸になります。
・術後1週間は入浴は控えて下さい。
・洗顔・洗髪・シャワーは当日から可能です。
・飲酒は1週間控えて下さい。
・激しい運動は1ヶ月控えて下さい。

料金表

・脂肪吸引:腹部リダクション(腹部のたるみ取り):950,000円


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